
古い家を冬暖かく!過ごす方法教えます。地熱利用
床下の冷え込みを抑えて、冬の底冷えを防ぐ方法!
記憶合金を利用した『床下換気口・地熱』は、『温度を感知して自然に開閉する』床下換気口です。電源いらずのエコ商品です。
昔の家(約12〜3年前までの家)は、なぜ?冬寒いのか?
その原因は、床下にあります。
鉄製やステンレス製の昔の床下換気口は、春夏秋冬を問わず開いていて、冬の冷たい外気を床下に、いっぱいためるため、その空気が隙間を通り部屋に侵入し寒い部屋にします。
冬の床下には13°〜14°の地熱があります。
外気が17°〜18°以下になると『床下換気口・地熱』は自動的に換気口が閉まります。
冷たい外気をシャットアウトし床下に入れず、13°〜14°の床下の地熱を利用し、冬、今よりもずっと温かく過ごすことができます。
外気が17°〜18°以上になると『床下換気口・地熱』は自動的に換気口が開きます。
『床下換気口・地熱』の価格は?
価格は1個¥6.800円(税別)で販売しています。施工取り付けは簡単ですが、家により
異なるため見積をさせて頂きます。
[2495] 建築屋のおやじ (2012/01/17 Tue 11:18) ■メールアドレス
ストレスの多い世の中です。ストレス、悩みの解消法も
知っていたほうが知らないより役立つと思います。
病院に入院されている半分以上の人の本当の原因は「
ストレスや悩みだともいわれています。
『悩みの解消の仕方』教えます?
http://www.itokensetu.com/cgi/imgbbs/index.php
[2494] 建築屋のおやじ (2010/10/05 Tue 15:39)
セピア色の遠い昔、これで結構遊んでいました。
葉は干してもんでいって、毎朝・・・・・。
これなぁ〜〜に?
[2492] 建築屋のおやじ (2010/09/13 Mon 10:14)
おっと、答えを書くのを忘れてかなりの日にちが
すぎてしまいました。ごめんなさい。
これはお茶の実ですね。みなさん知っていましたかね?
[2493] 建築屋のおやじ (2010/10/05 Tue 15:34)
ひざ痛も少しずつよくなり、ひざを動かすのが一番いいと言うので数日前よりウォーキングを再開した。
ウォーキング後もそう、痛みは感じず、これなら続けられそうです。
『ソーゴー佐藤会長からの手紙より』
ウォーキングのメリットを挙げ出したら、それこそキリがありません。
数あるメリットのほんの一部分でも知っていただく為、ウォーキングの話をします。
ウォーキングを習慣化すると、体にたまった余分な脂肪を中性脂肪に変えて、効率良く燃やすことができます。
特にウエスト回りでは目をみはる効果があります。
一日100回腹筋をするよりも、はるかに早く、しかも楽々と、よけいな脂肪をごっそり落とすことができます。また、ウォーキングにより全身の筋肉量が増え、筋肉が増えるにつれて毛細血管も増えていき、血液量が増します。
すると基礎代謝量が上がり、食事で摂取したカロリーをとても効率良く燃焼できるので、太りにくい体質になります。
歩いた後は全身が心地良い疲労感に包まれて、ぐっすりと深い眠りに入っていけます。こういう良い循環に入ると、顔つきまで変わります。
表情がハツラツとして、特に笑顔がものすごく良くなります。
あなたも必ず、そうなれます。ウォーキングを始めて三週間後には、はっきりと変化の兆しがあらわれます。三カ月後には、シェイプアップされた身体つきと最高の笑顔を手に入れるはずです。
[2490] 建築屋のおやじ (2010/09/03 Fri 09:36)
ソーゴー佐藤会長からの手紙より
血管を若く保つには 青い背の魚や豆腐が有効
そこで血管を若く保つには、血管内皮細胞に良い環境を作ることが大切である。具体的には
@…血管内皮細胞に良い食生活をする。
A…適度な有酸素運動をする。
B…喫煙や暴飲暴食をやめ、ストレスの少ない生活を送る。
C…高血圧症や糖尿病、高脂血症があれば治療を受ける。
等々である。
血管内皮細胞に良い食品としては、イワシ、サンマ、アジなど、青い背の魚がある。これらは、血栓形成を予防する(エイコサペンタエン酸)とLDLコレステロールや中性脂肪を減らす(ドコサヘキサエン酸)を含んでいる。次に、豆腐や納豆などの良質な蛋白質を含む大豆製品である。
これらはLDLコレステロールの酸化を防ぎ、血管壁に粥腫(しゅくしゅ)ができるのを防ぐことができる。
食物繊維を十分に取ることも大切だ。食物繊維には、水溶性と不溶性のものがある。
水溶性の海藻類やこんにゃくは、血液中のコレステロー
ルを下げ、酸化や粥腫(しゅくしゅ)の炎症を抑えると考えられている。
不溶性の野菜、中でもゴボウやキノコ類は、食物の吸収を緩やかにし、血糖値の急激な上昇を防ぐ。
さらに緑黄色野菜には、カロチンやリコピン、ポリフェノールなど、抗酸化作用のある色素が含まれており、
体内の活性酸素を除くことで、動脈硬化を防ぐ。
その上、野菜や果物に含まれるカリウムには、取りすぎた塩分やナトリウム分を排泄して血圧を下げ、直接血管を保護する役目もある。
こうして見ていると、血管に良い食生活としては、日本食がピッタリだという結論になる。
[2489] 建築屋のおやじ (2010/09/01 Wed 10:18)
ソーゴー佐藤会長からの手紙より
《血管年齢を若く保つ》
同世代の友人が心筋梗塞で倒れ、ショックを受けたSさん(52歳)。60歳までは心配ないと思っていた。
予防を心がけたいが、何をしたらいいだろう。
血管の中でも特に動脈は、加齢と共にしなやかさを失い、硬くなっていく。
この『動脈硬化』という現象は、高血圧症や糖尿病、肥満によって起こりやすくなる。
それに加え、喫煙やストレス、運動不足、欧米化した食生活のような生活習慣によっても、その進行が加速する。
そして動脈硬化は、狭心症や心筋梗塞、脳梗塞といった病気の原因となる。
例えば、悪玉コレステロールと呼ばれるLDLコレステロールは、酸化して動脈壁にくっつき、どろどろした粥腫(しゅくしゅ)を作り、動脈硬化につながる。
更にその粥腫が破れると、そこに血小板が凝集して血の塊である血栓を作り、血管を狭める。
又、血栓が剥がれて別の部位に移動すると、心筋梗塞や脳梗塞、足の壊疽(えそ)の原因になる。血管は、外膜、中膜、内膜の3層からできている。
外膜は血管を保護し、中膜は弾力性のある平滑筋やコラーゲン、エラスチンなどからできている。内膜は内皮細胞から成り、血管の若さを保つために極めて重要な役割を果たしている。内皮細胞は一酸化窒素やプロスタサイクリンといった(俗に”しなやか物質)と呼ばれる物
質を分泌して、血管壁の緊張をほぐし、血管をしなやかに保つ。
またプロスタサイクリンは血栓ができるのを防ぎ、血管を広げて血流を維持する。
つづく・・・
[2488] 建築屋のおやじ (2010/08/31 Tue 14:36)
8月8日(土)9日(日)は現場見学会です。
場所・・・太田市龍舞町
『呼吸する家』『遮熱の家』の2棟の同時見学会を開催いたします。気軽にお越しください。
http://www.itokensetu.com/kengaku.html
[2486] 建築屋のおやじ (2010/07/31 Sat 10:14)