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古い家を冬暖かく!過ごす方法 地熱利用
床下の冷え込みを抑えて、冬の底冷えを防ぐ方法!
   記憶合金を利用した『床下換気口・地熱』は、『温度を感知して自然に開閉する』床下換気口です。
   電源いらずのエコ商品です。
昔の家(約12~3年前までの家)は、なぜ?冬寒いのか?
   その原因は、床下にあります。
   鉄製やステンレス製の昔の床下換気口は、春夏秋冬を問わず開いていて、冬の冷たい外気を床下に
   いっぱいためるため、その空気が隙間を通り部屋に侵入し寒い部屋にします。
冬の床下には13°~14°の地熱があります。
   外気が17°~18°以下になると『床下換気口・地熱』は自動的に換気口が閉まります。
   冷たい外気をシャットアウトし床下に入れず、13°~14°の床下の地熱を利用し、
   冬、今よりもずっと温かく過ごすことができます。
   外気が17°~18°以上になると『床下換気口・地熱』は自動的に換気口が開きます。
冬の床下には13°~14°の地熱があります。
   価格は1個¥6.800円(税別)で販売しています。
   施工取り付けは簡単ですが、家により異なるため見積をさせて頂きます。

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